カテゴリー「グルメ・クッキング」の4件の記事

2009年4月15日 (水)

インターナショナル青和のレストランで集団食中毒

Ogahaku2 東京都新宿区のミシュラン☆レストラン「小笠原伯爵邸総支配人:渡辺美智子=インターナショナル青和 専務・画像左下)」で昼食を取った19人が、下痢や嘔吐(おうと)などの食中毒症状を起こして病院に担ぎ込まれた。

Micchii 新宿区保健所は16日、ノロウイルスによる集団食中毒と断定し、レストラン「小笠原伯爵邸」を5日間の営業停止処分にした。どうもミシュラン☆レストラン「小笠原伯爵邸」を経営するインターナショナル青和(代表取締役 竹内秀夫ちゃん)が衛生管理をケチっていたんじゃないかと言われています。ミシュラン☆レストランが屋台より汚かったってシャレにならんやないか。ミシュランって支配人が美人なだけで☆付けてるんとちゃう?
Ogahaku1
http://www.ogasawaratei.com

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2008年9月10日 (水)

大阪では「国産」は「中 国産」を意味するらしい

船場吉兆、三笠フーズと相次いで食のトラブルが続く「食いだおれの大阪」で再び不祥事発覚。今度は中国産のタケノコ水煮を国産と偽って販売したとして、農林水産省は10日、食品会社・丸共(大阪市)に対し、JAS法に基づいて改善を指示した。偽装品はここ1年で140万袋に上り、主に関東と関西のスーパーで販売されていた。

どうやら大阪では「国産」というのは「中 国産」を意味するみたいですね。中国産ばかり食って「食い倒れ」するんで「食いだおれ」って言うんと違いまっか?

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2007年10月13日 (土)

メタボ食品「赤福餅」 34年間も期限切れ商品を客に食わせていた!

Akafuku株式会社赤福が販売した商品(商品名「赤福餅」)における不適正表示に対する措置について(農林水産省、その他)

株式会社赤福(本社:三重県伊勢市宇治中之切町26番地、社長:浜田典保)は、

(1)自社工場が製造し製造年月日及び消費期限を表示した商品(商品名「赤福餅」。以下「赤福餅」という。)の内、売り残った商品を冷凍した上で、注文に応じて解凍・再包装し、この再包装した日付を新たな製造年月日として、製造年月日と消費期限を表示するというインチキ表示を34年間日常的に行って客をだましていた。

Akafuku2 (2)原材料表示について、使用した原材料の重量順に、本来なら「砂糖、小豆、もち米」と表示すべきところ、長期間にわたって「小豆、もち米、砂糖」と砂糖が少ないかのように嘘の表示で客をだましていた。「赤福餅」は単なる砂糖菓子。いわゆる「メタボ食品」です。

同社は赤福餅などを自社で配送。小売店やパーキングエリアの売店、キオスクなどに並べていたが、売れ残ると商品を回収し、本社、大阪、名古屋の工場で冷凍したり、餡と餅を分離したりして再利用していた。社内ではこうした再利用を「むき餡、むき餅」と呼んでいたという。

 

消費期限偽装の赤福(三重県伊勢市)

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2007年9月24日 (月)

吉野家の牛丼 最近肉が少ないぞ!

Yoshi38昨日食べた吉野家の牛丼、値段も前と同じ380円なんだけど、肉の量が3ケ月前と比べて半分くらいに減っていた。それを玉ねぎで誤魔化すような盛り付けじゃん。なんなんだよ、昔倒産した頃の吉野家と同じじゃん。吉野家の牛丼は、当分食べないことにしようと誓ったのだった。

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